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中古トラック情報誌【ゲットラック】

2024/08/30
2024.8.30【物流ニッポン】AZ-COM丸和HD◆AZ-COMネット(創立10周年で記念事業)
こんにちはMIUです。 物流ニッポンの記事に、 弊社を御贔屓して頂いている丸和運輸機関様が掲載されておりましたので、ご紹介させて頂きます! ╋━━━━━━━━━━━━━━━╋ 物流ニッポン 2024.8.30の記事より ╋━━━━━━━━━━━━━━━╋ AZ-COM丸和HD◆AZ-COMネット 創立10周年で記念事業   AZ-COM丸和ホールディングスが展開するパートナー企業のための経営支援ネットワーク、一般社団法人AZ-COM丸和・支援ネットワーク(AZ-COMネット、和佐見勝理事長)は2024年度、創立10周年を迎えた。これを記念して今年度は様々な事業を展開する。まずは11月の10周年記念研修会までに会員数を2500社に拡大し、更なる飛躍を目指していく。   海外視察相次ぎ開催 記念事業の第1弾は、7月に実施した3団体共催の海外視察研修だった。和佐見理事長が会長を務める日本3PL協会に加え、日本小売業協会(野本弘文会長)との初めての合同視察。「第1回アセアン最新流通・物流視察研修」と銘打って、7月22~27日の4泊6日でマレーシア、シンガポール、インドネシア3か国を訪問した。   参加者はAZ-COMネットから18人、3PL協会から17人、小売業協会からは8人の計43人で、団長は和佐見氏が務めた。マレーシアでは、地元大手物流企業や大手スーパーの物流センターを見学。シンガポールでショッピングセンターなどを視察し、2億8千万人の人口を抱え東南アジア諸国連合(ASEAN)最大の成長市場であるインドネシアでは大手スーパーの本社や物流センターを見学したほか、日本大使館で書記官によるブリーフィングも行われた。   インドネシアに関しては、新型コロナウイルス禍の2022年11月に同国で開催された第20回アジア太平洋小売業者大会で、和佐見団長がAZ-COM丸和ホールディングス代表取締役社長としてビデオ講演を行ったが、今回2年越しに現地訪問が実現。同国小売業協会のロイ・マンディ会長はじめ関係者と交流を深めた。   参加者からは「これまでのAZ-COMネット単独の海外研修とは違って、小売業の実態を学べることができ、非常に有意義だった」などの声が聞かれた。3団体共催の海外研修は今後、あと2回(欧州、米国)の開催を予定しているという。   記念事業の海外視察研修の第2弾は、9月21~27日の5泊7日で行う欧州視察。ドイツ、オランダ、スイスを訪問するが、一番の目玉となるのが、ドイツ・ハノーバーで隔年開催される世界最大のトラックショーの見学だ。ドイツではメルセデス・ベンツのトラック工場を視察するほか、スイスではスイスポストの物流センター訪問などを予定している。   海外視察研修は、2015年秋から始めた欧州物流視察を皮切りに、年3回のペースで実施している。途中、コロナ禍による3年余りの中断があったが、23年秋から再開。24年2月に実施した米国視察で開催回数は13回となり、訪問した国は延べ23カ国を数えた。今後も米国、アジア、欧州で年3回のペースを継続していく計画だ。   取得支援サービス開始 運転免許   AZ-COMネットは、今年5月に開かれたジャパントラックショーに、前回2022年に続き2回目の出展をするなどトラックショーへの関心が高い。   今回は、23年6月に災害対策基本法に基づく「指定公共機関」に指定されたことを受け、BCP(事業継続計画)事業への取り組みを強調。今年の元旦に発生した能登半島地震への対応を踏まえ、展示ブースに設置したパネルでは「国・自治体に対する支援」「企業に対する支援」それぞれの在り方を示した。   17年8月31日の埼玉県吉川市、松伏町を皮切りに始まった自治体との「大規模災害時の支援活動に関する協定」は、今年8月22日の石川県との締結を含め、累計75自治体(26都道府県、49市区町)に及ぶ。多くはAZ-COMネットと自治体との2者協定だが、BCP意識の高まりを背景に、地元のパートナー企業を加えた3者協定が増えてきた。早い時期に、全47都道府県との協定締結の実現を目指している。   創立10周年となる今年度だけの記念事業として企画しているのが、11月に長野県軽井沢町で開く記念研修会だ。11月7日、株式会社刀(大阪市北区)の森岡毅CEO(最高経営責任者)を招き、特別講演会を開催することを予定している。森岡氏は経営危機にあった大阪のテーマパークをV字回復させたことなどで知られている。参加者は300人を想定しており、翌8日はゴルフコースと観光コースをそれぞれ選択できるようにするという。   支援メニューでは、6月にリリースした、スマートスキャン株式会社(古川淳社長、東京都千代田区)が提供する「スマート脳ドック」が人気だ。ドライバーが罹患(りかん)する確率の高い脳血管疾患対策として、会員は特別料金で受信できる仕組み。全国230施設以上の健康ネットワークを駆使して、全国どの施設で受診しても同一料金を保証する。受付から30分程度で終了するほか、健康管理システムを利用すれば検査結果などを一元管理できるのもメリットとなっている。   また、8月1日にリリースしたばかりなのが、ジップラス株式会社(金坂茂社長、東京都渋谷区)が運営する「運転免許取得支援サービス」。同社が提携している全国110校の自動車教習所への合宿免許プランを紹介するサービスで、AZ-COMネットの会員にとどまらず、従業員やその家族まで「最低価格」とする特別料金で受講できるのが特徴だ。   和佐見理事長自らが講義を行うことで人気の「経営者コース」は今年も9月から開講する。自身の半生を振り返り、企業経営の秘訣(ひけつ)を本音で語る研修は今回で第7期を迎える。今後は3PL事業やフィジカルネットワークの研修も企画していく。   今後もたゆまぬ努力でパートナー企業の成長エンジンを加速させていく。問い合わせは、AZ-COM丸和・支援ネットワーク事業局(03-3212-1111)まで。
2024/08/29
東京オートサロン2023
世界最大級のカスタムカーと関連製品の展示会である東京オートサロン。 コロナ禍に入ってからは2回目の開催となり、来場者数も前回を上回る大盛況ぶりでした。                       2023年1月13日~15日の3日間に渡り開催された東京オートサロン。 初日にゲットラック編集部のミハイルとミサで取材に行ってきました!                         この日はプレスデーだったのでまだ人出はあまり多くありませんでしたが、 午後からの一般公開に向けて入口には長蛇の列が!! 一体何時間並ぶのだろうか?!   3日間の来場者数は17万9437人で前回比140%だったそうです。                                                             会場内は800台以上の車がズラーっと並んでいて、どの車もカスタムされて キラキラとしたかっこいい車ばかりでした。 最新モデルや歴代の車を一気に見ることができてとても楽しかったです。 オートサロンは幕張メッセの会場全てを使った大規模なイベント! 全部見るには3日は必要かも!?(ミサ)                                                             各所でアウトドア仕様にカスタマイズされている車が見られ、 昨今のキャンプブームが反映されているようでした。 車中泊ができるタイプもあれば、 リアドアとテントを繋げたタイプもあり、遊び心が満載!   さらにダイハツ工業株式会社のブースを始め、 至る所で軽のカスタムカーが見られました。(ミハイル)         ♪♪毎年恒例♪♪コンパニオンコレクション♪♪                                                             ※※※この記事は過去に掲載された記事です。※※※
2024/08/28
トラック担保ファイナンス『リースバック』商品解説
便利な『トラック担保融資』の種類と活用法やリスクなどを解説します。     ◆◆◆トラックファイナンスの種類◆◆◆ 活用できる良質のファイナンス ●オープンエンド型リースバック ●リースの組み替え ●オープンエンド型クイックリース(CIC)   ※お客様の財務状況や個人情報で通過率が変動します。 中金利帯は審査基準も下がります。     ×××お薦めしないファイナンス××× ●クローズエンド型リースバック ●ファンド系(オープン、クローズ両方)   ※ファンド系の金利はローン、リース系の金利計算とは 異なった計算方法で、実質表面金利の倍になります。                                             ●便利なリースバック金融商品の活用方法● ①現金化、運転資金化 ②含み資産(含み益)の実資産化 ③リースを組み直し、月額リース料の低額化 ④翌期に繰り越す赤字の額の喪失を防ぐ ⑤銀行融資とは別枠の資金調達枠の確保 ⑥簿外債務化、自己資本比率の向上 など   信頼できる相談先を持ちましょう!!                             ×避けたいリースバック商品× ◆クローズエンド契約(トラック戻ってきません) リースバックとは一度リース会社に所有車両を売却し、 現金を手に入れ再度その車両をリースで使い、 満了時に買い戻すことができますが、 中には悪質なクローズエンド形式の契約が存在します。   クローズエンド形式では、リース会社に売却した車両を 買い戻すことができません。 せっかく大切に乗っていても、最後はリース会社に 返却しなければなりません。     ◆ファンド系のリースバック(金利が高い) ファンド系は投資家への配当と、運用会社の収益を両方捻出するため、 比較的高い金利となっており(2022年8月現在)ユーザーへ提示 される金利帯は5~7%と言われていますが、 リース金利だと10~14%になります。   リースバックで手にした金額と支払い総額の差額などで、 ローンやリースと比較すると一目瞭然です。         ▼ファイナンスや経営のご相談もお待ちしております▼ 株式会社グリーンベル 経営戦略室 お問い合わせ▶▶▶044-980-0035      
2024/08/27
どうなるトラックの新車販売事情
◆◆◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◆◆◆  この記事は過去に掲載したものです。 ◆◆◆   本記事を掲載した2023年3月当時は新車の納期が全く見えませんでした。             ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━       度重なる規制強化に納期遅れ 大混乱時代突入!     過去にない異常事態の衝撃は弱者に対しても遠慮なくぶち当たる。 昨今の原油高だけでも大打撃なのに輪をかけて働き方改革を実施する政府。 かたや戦争でパイプラインの破壊をしながら、かたや真面目な国家は 燃料規制に莫大なコストを費やしている。   このカオスな世の中で、生き残れる者と生き残れない者に大きく別れる 格差拡大が目の前で起きている。 運送事業もビジネスであり、そのビジネスの基礎を理解できていない会社は 敗退進路しか残っていない。                   さて、今回のテーマであるトラックの納期であるが、 今年も大混乱の中にあり、ピンチなのかチャンスなのか?! ゲットラック読者には後者に回ってほしいものである_____________。     荷主と話ができている運送会社には今回の状態を楽しんでいる会社もあるようだ。 既に荷主に優位な立場で受注拡大している企業がいるのである。 今回の働き方改革を荷主側でも検証し、適正な物流コストと生産性を 計画に取り入れているのだ。   物流の供給体制が不足してから増車しろ、増便しろ、トラックだ、運転手だと 大騒ぎする荷主は当然その予算も取っていない、ということである。   今まで通り燃料代も、人件費もすべて運送会社が負担していくのでしょうか? 負担する努力をするならば、価格転嫁してもらえるように ロビー活動を行いましょう。 値上げの根拠、原価計算などやるべきことをやり、備えましょう!                               ピンチはチャンス! 乗り遅れたらゲットラックの即納情報をチェック!!   2023年に納車される車両はごくわずかです。 荷主の増車計画はトラックの納期に関係なく進みます。 荷主のプロジェクトにしっかり参加して、トラックの納車予定情報をもって ライバルに差を付けましょう。    
2024/08/26
業務提携しませんか?~第三者からの紹介を有効に活用する方法~
◆◆◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◆◆  この記事は過去に掲載しご好評をいただいたものです。     ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━     誰かにサービスや物を提供して報酬を得ることが“事業”です。 またその仕入れや経費などにお金を使うことで誰かの事業が成り立っていきます。     運送事業では… 仕入れ、経費の中で1番目の項目にあたる「人件費関連」だと 社労士や求人広告費などにお金を使います。 2番目は「燃料関連」、3番目は「車両関連」、4番目は「保険関連」…と 事業を行う上で仕入れが発生します。   この“仕入れ先からの協力”は得られていますか? 売上の反対にある仕入れはただ仕入れていませんか?   この“仕入れ先からの協力”を得ることで売上にターボがかかります。 互いに協力関係を結んだことで互いの事業を応援し合えると、 双方の売上が上がりますよね! 社員さんとは別の角度から事業にプラス要素が発生します。     さて。 一生懸命売り込んでくるセールスと、 あなたの事業に協力を次々にしてくれるセールスと どちらがあなたの会社にとってプラスになるのか考えてみましょう。     ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●┃売上が上がる仕入れ先と手を組もう!! ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   社長と社員では持っていない情報や人脈を手に入れるには誰と手を組むか! ということです。 居酒屋の店長が大きな取引先を紹介してくれる例も稀にありますね。 業界の人達は、専門分野ではたくさんの顧客や仕入れ先があり、 仕入れ先の仕入れ先はお客様だった!ということも少なくありません。 「あなたの会社の成長が私の会社の成長です!」というセールスと繋がりましょう。     ┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃●┃宣伝とは人が介在し、宣(の)べ伝える ┃ ┃  (集客の重要な要素である) ┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━   社長や会社の理念を第三者が評価し伝えてくれることが宣伝であり、 双方のメリットが無ければこの宣伝は時々発動するレベルであるが、 お客様の収益拡大が私の収益拡大に繋がるのであれば、 この宣伝は仕入れ先のセールスが行ってくれるわけです。                               情報の収集や配信がこの仲間により拡大していきます。 取引先を選びなおし、成長のチャンスをゲットして頂ければ幸せです。         グリーンベルと業務提携しませんか? そして何をしてほしいか、何をしてあげられるか相談しましょう!! お問い合わせは 経営戦略室 まで▶▶▶044-980-0035  
2024/08/23
どうなる2023 運送会社の生存圏
◆◆◆◆◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆◆◆◆  この記事は過去に掲載したものです。 ◆◆◆   現在2024年問題を抱える運送業が増加しているが、 ◆◆    本記事を掲載した2023年1月当時は運送業の今後をどう予測していたのでしょうか。 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━       今後の運送業界の流れ   法律やルールの改定 ↓ 適応出来る会社と出来ない会社に分離 ↓ 運送会社の生存権の縮小・赤字拡大 ↓ 倒産・撤退の増加 ↓ ドライバーと荷主の再分配 ↓ 需給バランスの逆転 ↓ 運賃の適正化・改善「新物流時代」に入る                       運送会社の生存圏は間違いなく縮小し、潮目が変わる期間にコストは上がり、 需給バランスが逆転するまでは待ったなしで、上がった輸送原価を吸収できず赤字化が進んでおります。 生産性の悪い、体力のない運送事業者は撤退に追い込まれ、残されたドライバーは 生き残っている事業者へ移動します。   需要に対し供給が追い付かなくなるまではなかなか運賃が改善することは見込めず、 運賃の適正化水準になるまでの期間にどう企業体質を整えておくかが非常に大事なのです。       この日本に約6万社ある運送事業免許取得企業のうち5万5千社は 車両保有台数50台未満の中小企業です。 この中小企業の何割が2025年まで生存できているでしょうか?   コンプライアンスを守れば守るほど、一時的に効率が悪くなり、生産性は悪化する。 ここから省人力化技術が進んだり、改革を起こし物流ルートや方式が変わり生産性が 改善するまでの期間、対応しきれない企業が生存圏外へと追いやられる。 点呼、日報、運行前点検、過積載に始まり、消費税、社会保険、インボイス、労務管理、 燃料高騰、トラックの高騰、人件費の高騰と、運送事業者にとってここ30年の間に 良いことはあったのでしょうか? この息苦しい運送事業においてどんな企業が生き残り、成長出来るのでしょうか?         生き残るためにやるべき流れ   日計表で日々の利益や原価の見える化 ↓ 生産性の改善やコストの改善・計画策定 ↓ 不採算事業の抽出 ↓ 荷主交渉や荷主選定 ↓ 収益性に強みを持ち事業体質・品質向上 ↓ 需給逆転時は品質や対応力で勝負する ↓ 運賃の適正化・改善「新物流時代」に入る                     2023年~2025年の間に物流は新時代に突入します。 運送会社の生存圏の範囲は急ピッチに縮小し、脱落事業者が多く出ることが予想されます。   生き残る側のグループに入るには運送の会計を把握し、コントロールすることが とても大事であり、生き抜くための第一歩であります。       株式会社グリーンベルでは運送事業者の 生き残り経営支援を無料でサポートしております。 “日計表から始めよう!!” 事業分析で改善項目や収益性を上げるための事業計画を一緒に策定していきます。        
2024/07/30
【物流ニッポン】AT普通免許で運転可能!いすゞ「エルフミオ」今日発売
2024/7/30 物流ニッポンより抜粋しました。 /////////////////////// いすゞ自動車は、国内唯一となるオートマチックトランスミッション(AT)の普通自動車免許で運転できる小型ディーゼルトラック「エルフミオ」を30日から発売する。   ドライバーの視野を広げ、運転者不足の解決につなげる。   24日に発表した。   また、デジタル端末でトラックを購入できるオンライン販売チャンネル「エルフミオストア」も開設する。   法改正が行われた2017年3月12日以降に普通免許を取得した場合、運転できる車両は、車両総重量3.5トン未満、最大積載量2トン未満で、乗車定員数は10人以下となる。   今回、軽量で燃費性能に優れる1.9リットルディーゼルエンジン「RZ4E」を搭載したことで、車両総重量3.4トン、最大積載量1.35トンを確保。   燃費性能は1リットル当たり13.6キロで、中量車燃費基準を達成した。   「トラックを運転するのは難しい」という懸念を払拭するため、初めて乗る人でも扱いやすい操作性にこだわった。   最小回転半径は4.4メートルで、狭い道の小回りも利く。   小径ステアリングやシートスライドピッチの細分化で身長に関係なく、最適なドライビングポジションを取れる。   安全面では、「誤発進抑制機能」や直進時に衝突の危険性を伝える「プリクラッシュブレーキ」などの先進安全機能を標準装備した。   キャブバリエーションはシングル、ダブルに加え、シート後方の室内空間を拡張した、いすゞ独自のスペースキャブを用意。   架装も平ボディーからドライバン、電動ダンプまで展開する。   平ボディーとドライバンはあらかじめ完成車を用意して納期を短縮する。   24年度の国内販売目標は5千台に設定。   30年までに1万2千台を目指す。   24日の発表会で南真介社長は「このクラスの需要はあると分かっていた。部品の共通化とエンジンでコストダウンでき実現した。モビリティショーで展示して以降、期待をひしひしと感じている」と話した。   いすゞユーザー以外にも利用してもらえるよう、販売方法も新しくした。   30日に立ち上げるオンライン販売チャネル「エルフミオストア」では、24時間365日スマートフォンでオーダーできる。   (宮崎茉里奈) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 株式会社グリーンベル 〒215-0022 神奈川県川崎市麻生区下麻生1-32-37 太豊グリーンベルビル2階 TEL:044-980-0035 FAX:044-980-0036 HP:https://www.getruck.net/ ↓LINEでお問合せはこちら↓ ////////////////////////////////////////// 下記URLでは90秒動画で経営のノウハウをご覧頂けます。 ////////////////////////////////////////// 【グリーンベルの経営改善動画集】 90秒で“運送業”の黒字ノウハウが手に入る!? グリーンベルの提供する多様なコンテンツと サービスをわかりやすく、そして楽しく解説した動画です! 上手なトラックの導入方法や、運送事業の黒字経営の手法など、 90秒程の短い動画で、運送業経営のあらゆる悩みを解決する方法がわかります! https://www.getruck.net/video.php //////////////////////////////////////////
2024/07/26
【ゲットラ通信】2024/7/6トラボックス宮城交流会へ参加してきました!
★ゲットラ通信★ ★トラボックス交流会へ参加してきました★ ~宮城編~   こんにちは!広報部のMIUです。 7月6日に『トラボックス宮城交流会』が開催されました!   今回もミハイルと一緒に参加。前回の愛知交流会では350名に圧倒されましたが、宮城交流会では約120名が参加し、みなさんとゆっくりお話しできる時間が前回より長くできたと思います。    MIUは今年から参加して今回で5回目!私のように皆勤の方もいらっしゃるので、段々名前と顔がわかってきました(^^♪ 普段はなかなか運送会社様とはお会いできないので、直接現状のお話などを聴けるのはとても嬉しいです。    今回のゲットラ通信では、各交流会でどのように開催されているか今までより少し(?)詳細にご紹介したいと思います!   参加者名簿、席次表配布 始まると活発的な交流 各企業のアピールタイム 各交流会では、受付で名刺を渡して席次表を受取ります。席に着くと参加者名簿があり、参加する会社名の他に今回参加する方のお名前も書いてあるから、会が始まる前にチェックできるので効率的! 各交流会では、参加者の9割が運送会社様で、その約半分は地方の運送会社様です。2024年問題の観点から、横のつながりを確立するため、地方からも沢山の企業が活発に名刺交換をしていました! 100名前後の交流会では各企業が壇上に上がり、車種や地域など強みを発表。時々全く関係ない話でインパクト重視の企業も(笑)発表後、気になった方が名刺交換にいく…とても良い仕組みですよね!   交流会は、トラボックスの会員でなくても参加可能です! どんな雰囲気なのか、トラボックスの求荷求車システムってどんなものなのか…。   気になる方は、ぜひグリーンベルへお電話頂き(044-980-0035)ご紹介するか、 トラボックスへ直接ご連絡ください!
2024/06/25
【ゲットラ通信】2024/6/8トラボックス愛知交流会へ参加してきました!
★ゲットラ通信★ ★トラボックス交流会へ参加してきました★ ~愛知編~   こんにちは! 株式会社グリーンベルの広報部MIUです♪   「トラボックス交流会」にミハイルと参加してきました! 「トラボックス交流会」はトラボックス株式会社さまが毎年全国各地で開催し、今年は全国7ヶ所で開催予定。 第四弾の開催場所は愛知でした!   愛知交流会では、なんと350名の参加で過去最高の規模!   円卓が35個あり、その内の半分は愛知県の運送会社様でした。   MIUとミハイルは、それぞれ左右にわかれたので、会社としては沢山の方と名刺交換ができました。   ただこの人数なのでお一人お一人とは短い時間のお話になりましたが…。   皆さん終始あまり着席せず、積極的な情報交換をされていたのが印象的で、グリーンベルも皆さんのお手伝いができるようお得・便利な情報を配信していきます!   次回は宮城です!   【トラボックス交流会の日程】 第一弾:2024/2/17トラボックス大阪交流会 第二弾:2024/4/6トラボックス福岡交流会 第三弾:2024/5/18トラボックス北海道交流会 第四弾:2024/6/8トラボックス愛知交流会 第五弾:2024/7/6トラボックス宮城交流会 第六弾:2024/9/7トラボックス群馬交流会 第七弾:2024/11/9トラボックス東京交流会   - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 株式会社グリーンベル 〒215-0022 神奈川県川崎市麻生区下麻生1-32-37 太豊グリーンベルビル2階 TEL:044-980-0035 FAX:044-980-0036 HP:https://www.getruck.net/ ↓LINEでお問合せはこちら↓ ////////////////////////////////////////// 下記URLでは90秒動画で経営のノウハウをご覧頂けます。 ////////////////////////////////////////// 【グリーンベルの経営改善動画集】 90秒で“運送業”の黒字ノウハウが手に入る!? グリーンベルの提供する多様なコンテンツと サービスをわかりやすく、そして楽しく解説した動画です! 上手なトラックの導入方法や、運送事業の黒字経営の手法など、 90秒程の短い動画で、運送業経営のあらゆる悩みを解決する方法がわかります! https://www.getruck.net/video.php //////////////////////////////////////////
2024/05/25
【ゲットラ通信】2024/5/18トラボックス北海道交流会へ参加してきました!
★ゲットラ通信★ ★トラボックス交流会へ参加してきました★ ~北海道編~   こんにちは! 株式会社グリーンベルの広報部MIUです♪   「トラボックス交流会」に営業部GMと参加してきました! 「トラボックス交流会」はトラボックス株式会社さまが毎年全国各地で開催し、今年は全国7ヶ所で開催予定。 第三弾の開催場所は北海道でした!   90名近い運送会社様とサプライヤーが集合しました。   皆さん活気があり、積極的に名刺交換されていました。   今回、1テーブル(6名前後)ごと壇上に登壇し、各会社アピールタイムができる企画がありました。   アピールタイムが始まると、その他席にいる全員が注目し耳を傾ける温かい時間となりました。   大阪や福岡に参加していたものの、今回初めて名刺交換をさせて頂いた方もいたので、私にとっても充実した会になりました。   次回は愛知です!   【トラボックス交流会の日程】 第一弾:2024/2/17トラボックス大阪交流会 第二弾:2024/4/6トラボックス福岡交流会 第三弾:2024/5/18トラボックス北海道交流会 第四弾:2024/6/8トラボックス愛知交流会 第五弾:2024/7/6トラボックス宮城交流会 第六弾:2024/9/7トラボックス群馬交流会 第七弾:2024/11/9トラボックス東京交流会   - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 株式会社グリーンベル 〒215-0022 神奈川県川崎市麻生区下麻生1-32-37 太豊グリーンベルビル2階 TEL:044-980-0035 FAX:044-980-0036 HP:https://www.getruck.net/ ↓LINEでお問合せはこちら↓ ////////////////////////////////////////// 下記URLでは90秒動画で経営のノウハウをご覧頂けます。 ////////////////////////////////////////// 【グリーンベルの経営改善動画集】 90秒で“運送業”の黒字ノウハウが手に入る!? グリーンベルの提供する多様なコンテンツと サービスをわかりやすく、そして楽しく解説した動画です! 上手なトラックの導入方法や、運送事業の黒字経営の手法など、 90秒程の短い動画で、運送業経営のあらゆる悩みを解決する方法がわかります! https://www.getruck.net/video.php //////////////////////////////////////////
2024/04/24
【ゲットラ通信】2024/4/6トラボックス福岡交流会へ参加してきました!
★ゲットラ通信★ ★トラボックス交流会へ参加してきました★ ★福岡編★   こんにちは! 株式会社グリーンベルの広報部MIUです♪   「トラボックス交流会」に営業部Fさんと参加してきました! 「トラボックス交流会」はトラボックス株式会社さまが毎年全国各地で開催し、今年は全国7ヶ所で開催予定。 第一弾の大阪(2月)に続き、第二弾は福岡で開催され、約100名が参加しました。 18時30分から受付が始まり私たちはその受付開始と合わせて会場へ行きました。 受付を済ませて会場へ入ると、すでに数社の運送会社様がいらっしゃいました。 会が始まる前から名刺交換したり、情報共有をされていて、みなさまの熱意を感じました。 今回は、会期中に全社1分弱で自社紹介をする時間がありました。 9割が運送会社様なので営業所や所有車両、こんな仕事ならお任せください!とアピールし、そして終わった後にそれを聞いた別の運送会社様が名刺交換をお願いしに行き、情報交換をする…直接お会いしているからこそ、こうしてすぐにお話しできるので、とても良い時間だと思いました。 サプライヤーのグリーンベルは、私から「新古車情報」「リース」「短期リース」の三点を簡単にお話させて頂きました。 短期間で緑ナンバーで貸出ができる「短期リース」を知らない運送会社様が多く、この場でもその後の名刺交換の際にもご案内し、興味を持って頂けたので今回のように交流会にも積極的に参加していきます♪   次は5月18日(土)北海道です! トラボックス交流会に参加してみたい!やトラボックスさまが提供している求荷求車サービスが気になる!という運送会社様がいらっしゃいましたら、尾形までご連絡ください!     【トラボックス交流会の日程】 第一弾:2024/2/17トラボックス大阪交流会 第二弾:2024/4/6トラボックス福岡交流会 第三弾:2024/5/18トラボックス北海道交流会 第四弾:2024/6/8トラボックス愛知交流会 第五弾:2024/7/6トラボックス宮城交流会 第六弾:2024/9/7トラボックス群馬交流会 第七弾:2024/11/9トラボックス東京交流会   - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 株式会社グリーンベル 〒215-0022 神奈川県川崎市麻生区下麻生1-32-37 太豊グリーンベルビル2階 TEL:044-980-0035 FAX:044-980-0036 HP:https://www.getruck.net/ ↓LINEでお問合せはこちら↓ ////////////////////////////////////////// 下記URLでは90秒動画で経営のノウハウをご覧頂けます。 ////////////////////////////////////////// 【グリーンベルの経営改善動画集】 90秒で“運送業”の黒字ノウハウが手に入る!? グリーンベルの提供する多様なコンテンツと サービスをわかりやすく、そして楽しく解説した動画です! 上手なトラックの導入方法や、運送事業の黒字経営の手法など、 90秒程の短い動画で、運送業経営のあらゆる悩みを解決する方法がわかります! https://www.getruck.net/video.php //////////////////////////////////////////
2024/02/24
【ゲットラ通信】2024/2/17トラボックス大阪交流会へ参加してきました!
★ゲットラ通信★ ★トラボックス交流会へ参加してきました★ ★大阪編★   こんにちは! 株式会社グリーンベルの広報部MIUです♪   2024年2月17日(土)に トラボックス株式会社さまが企画・運営している 「トラボックス交流会」に営業部Fさんと参加してきました!   そもそも「トラボックス株式会社」ってどんな会社!? //////////////// トラボックス株式会社とは… 『荷物とトラックのマッチングサービス』を提供している会社です。 国内最大級の求荷求車サービス「トラボックス」を運営しています。 ////////////////   「トラボックス交流会」は毎年全国各地で開催し、運送会社様同士のリアルな交流を行っています。 今年は全国7ヶ所で開催予定。 グリーンベルは、今年からサプライヤーとして加盟し、参加させて頂くことになりました!   その第一弾が大阪で開催され220名が参加しました。 ちなみに、今回の交流会で、80回目だそうです! 日常であれば、システムや電話での取引がほとんどだと思いますし、直接お会いする機会も少ないかと思いますので、みなさん積極的な名刺交換や情報交換をされていました。 私たちもたくさんの方とお話ができ、以前トラックを購入して頂いた方にもお会いできました。   あとトラボックス様で用意頂いた初参加者用の「初心者マーク」をつけていたので、話しかけてくださる方もいらっしゃり、とても和やかな雰囲気でした。 今年一年、サプライヤー会員になったグリーンベルは、加盟している運送業者のみなさまへトラックやリースはもちろん、経営も含めたトータルサポートをしていきたいと思います。   今回のように交流会にも積極的に参加していきますよ♪   ちなみに次は4月6日(土)福岡です!   【トラボックス交流会の日程】 第一弾:2024/2/17トラボックス大阪交流会 第二弾:2024/4/6トラボックス福岡交流会 第三弾:2024/5/18トラボックス北海道交流会 第四弾:2024/6/8トラボックス愛知交流会 第五弾:2024/7/6トラボックス宮城交流会 第六弾:2024/9/7トラボックス群馬交流会 第七弾:2024/11/9トラボックス東京交流会   - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 株式会社グリーンベル 〒215-0022 神奈川県川崎市麻生区下麻生1-32-37 太豊グリーンベルビル2階 TEL:044-980-0035 FAX:044-980-0036 HP:https://www.getruck.net/ ↓LINEでお問合せはこちら↓ ////////////////////////////////////////// 下記URLでは90秒動画で経営のノウハウをご覧頂けます。 ////////////////////////////////////////// 【グリーンベルの経営改善動画集】 90秒で“運送業”の黒字ノウハウが手に入る!? グリーンベルの提供する多様なコンテンツと サービスをわかりやすく、そして楽しく解説した動画です! 上手なトラックの導入方法や、運送事業の黒字経営の手法など、 90秒程の短い動画で、運送業経営のあらゆる悩みを解決する方法がわかります! https://www.getruck.net/video.php //////////////////////////////////////////